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  • 重要なのは・・・
  • 「何を」 「どこまで」
  • 見るのかを明確にする事です

まず「今どれだけ動いているのか?」
見極めることが重要であり「誰が見ても同じ結果」になる
簡単な基準にアプローチをしていく流れが
結果を出す近道なのです。
コンディショニングの基準を見極められるようになれます
具体的な数値や基準を示すことができゴールが明確になります
「今ここまで出来ている」という経過をクライアントと共有事項にする事ができるようになれます
共有された結果をお互いが確認することができゴールに辿り着き易くなります

商品情報

【勝俣智之】
コンディショニングメソッド
『胸郭エクササイズ編』
『骨盤エクササイズ編』
2タイプ同時発売

収録内容

・胸椎伸展、胸郭後方移動への促し

・胸椎屈曲、胸郭前方への促し

・胸椎回旋への促し

・クロージング

胸郭は骨盤と並び、コンディショニングにおいて優先度の高いパーツです。肩や腕を動かすときには必ず胸郭の動きが先に入ります。胸郭が動かなければ肩、腕の負担は上がり、怪我のリスクが高まるとともにパフォーマンスの低下にもつながります。そういった理由から、コンディショニングではこの胸郭を優先させることをお勧めしています。
そこで、このDVDでは胸郭を整えるエクササイズを多数紹介しています。そして胸郭の中でもターゲットを決め、それぞれにアプローチすることが効率的です。そのターゲットとは、①胸椎伸展&胸郭後方移動、②胸椎屈曲&胸郭前方移動、③胸椎回旋、の3パターンです。これらを網羅できればほぼ漏れはなくなります。さらにアプローチの方法も段階を踏むことで効率よく行うことができます。その段階とは、①ストレッチ→②モビリティ→③モーターコントロール、の順序です。ターゲットを決め効率の良い順序でアプローチをする・・・内容はシンプルですが考え方と順序を構成することで成功する確率が一気に高まります。この内容が皆様の明日からの手助けになることを願っております!

上記サンプル動画をご視聴頂けます

収録内容

・骨盤前傾へのアプローチ

・骨盤後傾へのアプローチ

・骨盤側方傾斜へのアプローチ

・クロージング

骨盤は胸郭と並び、コンディショニングにおいて優先度の高いパーツです。骨盤の代表的な動きは「傾き」です。コンディショニングではこの「傾き」を特に促します。動く方向は前に傾く「前傾」、後ろへ傾く「後傾」、横への「側方傾斜」です。どの動きにも意味があり、あらゆる動きのベースとなるものです。どれかひとつでも欠けてしまうと怪我のリスクが高まるとともにパフォーマンスの低下にもつながります。このDVDでは「前傾」「後傾」「側方傾斜」の3つの動きをどう促すか、をテーマにしています。そしてただ漠然と動きを行うのではなく、段階が必要です。その段階とは、①ストレッチ→②モビリティ→③モーターコントロール、の流れです。ストレッチが「柔軟性」、モビリティが「動きやすさ」、モーターコントロールは「姿勢/運動制御」の意味があります。
こういった考え方を皆様がお持ちのテクニックに加えて頂くことでより高い効果が期待できると思います!この内容が皆様のテクニックに役立つことを願っています!

上記サンプル動画をご視聴頂けます

『胸郭エクササイズ編』
『骨盤エクササイズ編』
2本セットでお得!!

講師紹介

勝俣 智之
Katsumata Motoyuki
メディカル&コンディショニングジム カラヨク代表
パーソナルトレーナー、理学療法士
<実績>
東京オリンピック野球メディカルサポート
U18野球日本代表選抜メディカルサポート
アンプティサッカー日本代表選手トレーニングサポート
医療、トレーナー養成機関非常勤講師
整形外科クリニック非常勤理学療法士
井上 真李花
Inoue Marika
アシスタント

コンディショニングにおいて「何を」 「どこまで」見るのかを明確にし、
自分自身の行っているものが感覚的なものになりすぎていないか確認していきましょう!
この感覚と理論が混ざることで、より深みの増すアプローチが可能となります!
感覚も大事、そして理論も大事!ひとりでも多くの健康サポートを!
この内容が皆様のアプローチ方法を明確化する手助けになることを願っています。