指導展開もワンパターンにならないよう、様々な手法を使用しています。ベースの動きを作り、中身を変えていくレイヤリングや、動きを足していくアドオン。分けて作り、後で繋げる手法は、繋げたときの高揚感を感じることが出来たり、難しい箇所を重点的に指導できます。

また、中上級クラスは、テンポ感も大事になってきますが、展開が一気に変わり、分からなくなってしまうことがないように、逆に遅くて間延びを感じさせないよう、参加者の方が常に楽しめるような展開や、スピード感にも気を付けています。

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