前半はシンプルなのに楽しめるアームや、足の滑らかな繋ぎ方、多方向へ行くことでのコリオの覚えやすさを意識して作りました。後半は冨岡広希おなじみのHiインパクトも入ったり、少し頭を使う差し替えや方向転換、面変えにもトライしましょう。キューイングやビルディング、指導方法、言葉のチョイスにも注目してください。

 

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