¥1,100

FR410-3

北川 健太

 

今回は複雑なコリオをいかに解りやすく伝えるか!?に照準をあてて展開しました。

プログラミングはロジカル(論理的)に”順を追って”伝え、中上級ステップ特有のパニックを起こさないよう留意しています。
私が考える”わかりやすく伝える為に”必要なポイントを3つ挙げてみました。レイヤリングをかける順番の配慮単に難度を上げる為ではない”並べ替え法”参加者の目線(いつどこが見えていて、どこが死角になっているか)これらのポイントを踏まえ作成しています。
私はプログラミングとは”気配り”や”心配り”を形にするものだと考えます。

よりたくさんのお客様を拾い上げ、チャレンジしやすい中上級ステップクラス・・・そんなクラス作りを一緒に目指しませんか?

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