¥1,100

FR864-3

奥山 彰

体力や習熟度の違う参加者に同じレッスンで楽しんでいただき、満足していただくためにはどうしたらいいでしょうか?
この内容では32カウントのコンビネーションを4つご紹介しています。

どれも基本動作からスタートし、徐々にレイヤリングをかけていくことで強度や難易度が上がっていきます。
それはまるで物語が進んでいくように。指導者はレッスン時間や参加者に応じてレイヤリングをどこまでかけるかコントロールでき
参加者自身は強度や難易度を自由に足すことも引くことも選択できます。

そう、レッスンと言う物語は、実は参加者自身が個々の物語を作り上げているのです。
その結果、最後は参加者全員から「楽しかった」「満足した」と言っていただけるオーダーメイドのようなプログラムになることでしょう。

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