労働集約型?

仕事をする
これは、生きていきていく為に必要な事である

人によっては、生活の為
人によっては、やりがい

細かく言えば
人によって様々な仕事のスタイルがあります。

インストラクターの多くは
いや、全員は好きで仕事を始めてます

好きで始めているからこそ
生活の為だけではなく、そこに『やりがい』を感じていますね。

今、多くのインストラクターは
40~50代が多いです。

特にフィットネス系のインストラクターは
ヨガ・ピラティスインストラクターよりキャリアが長い人が多い

多くは、10年以上
もしくは、15年くらいが普通です。

そういって長くキャリアを積んでいく事で
どんな思いが出てくるのか

いつまで続けられるのだろう?
フィットネス系のアクティブな指導から
ヨガ・ピラティスに変わったとしても
根本的に自分の身体をつかって
収益を得ているのは変わらない

インストラクターは
身体をつかってしか収益を得られない仕事なのでしょうか?

インストラクターは
レッスンをするだけがお仕事なのでしょうか?

インストラクターは
身体が資本で、身体が動かなくなると仕事ができないのでしょうか?

それは、違います!と断言します。

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