エアロビクスは有酸素運動ですが、それだけではなく体の使い方、左右のバランスも考えて体に負担なく、時にちょっと負荷をかけてみるような動きをコリオの中に入れていきます。
シンメトリーで展開していきながら大きく動いて、次はどんな動きが来るの?とワクワクしちゃう流れを作り出します。
皆さん一緒にワクワクしませんか?

コリオグラフィーを頭から順に展開した時、どうしても後になればなるほど難しいキツイ動きが多い時はありませんか?
この内容では、長いコリオグラフィー(アシンメトリー)を難易度のある箇所(差込、裏向き等)からお伝えし、その後様々に肉付けして行く方法をお伝えしています。
進むに連れて変化していく生き物のようなコリオグラフィーを楽しんでください。
ご自身のコリオグラフィーを構成で工夫するヒントになれば幸いです。

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