中上級エアロビクスのクラスは参加者に慣れている方がほとんどのため、様々な楽しめるポイントがあります。順番を入れ替えたり、差し込んでみたり、フロアをたくさん使って立体的な動きを楽しむことができます。

しかし中上級と言っても、インストラクターによって様々なコリオバリエーションや難度があります。そこで私はエアロビクスの気持ちよさである流れるようなフロー、中上級でしかない難しいフットパターンやコンビネーション、そこに合わせた丁寧な指導。この3つのポイントを主にお伝えしております。そのポイントに合わせて、伝えるためのキューイング、動作のポイントなど、インストラクター目線でもお伝えしていきたいと思います。

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